風俗嬢の本音は、求人だけではなかなか知るとこができません。そこで今回は、お客さんには言えないことのまとめと題して6つ取り上げました。まとめを読んで、共感できることもあるのでは?
目次
- 1.ワキガや口臭などクサイお客さんは困る
- 2.不潔なお客さんは論外!
- 3.イケメンよりやさしいお客さんが人気?
- 4.説教や上から目線はやめて!
- 5.お菓子などの差し入れは捨てられる?
- 6.本番を迫るお客さんへの対応はどうする?
1.ワキガや口臭などクサイお客さんは困る
風俗嬢の仕事は、お客さんとの距離が近いので相手のニオイは気になるのが本音でしょう。ニオイの中でも、気になるものをまとめてみました。 まず、気になるのが口臭ですね。
仕事内容にもよりますが、キスOKの風俗嬢は「口臭のキツイ人に当たったときには、キスのときに息を止めている」なんて本音も聞きます。男性には歯磨きはもちろんですが、マウスウォッシュをしたりガムを噛んだりするなどの配慮をしてくれると助かりますね。
同じく気になるニオイといえば、ワキガです。これは体質で仕方がないにしても、体を密着するプレイをする風俗嬢には自分にまでニオイが移ってしまうのでつらいとか。それでなくてもワキガのニオイを嗅ぎながらのサービスは、心地いいものではありません。本人が気づいていない場合も多く、対策をしていないのも悲しいところです。 また夏場はワキガでなくても、汗をかいてニオイがち。お店を利用する前に、男性用のデオドラントスプレーを利用してくれるとうれしいですね。このまとめをもし男性が目にしたならば、次に風俗に行くときは少し気を遣ってくれるかもしれないのですが。
2.不潔なお客さんは論外!
風俗嬢に「苦手なお客さんはどんな人」との本音を聞くと、多く挙げられるのが「不潔な人」です。なぜ不潔な人は風俗嬢から嫌われるのか、まとめを見ていきましょう。
さきほど取り上げた、ニオイと被る部分はあります。ただニオイは嫌なのが本音ですが、故意ではない場合もあるので仕方がない場合も。しかし不潔な人は、自分の意識次第できれいにできるのを怠っているのです。それなのに汚いまま来るなんて、デリカシーにかけると思われても仕方がないでしょう。お風呂に入っていなかったり何日も洗っていない服を着てたりなど、気をつけていれば発生しなかったニオイと思うと余計にいら立ちます。
また一部のお客さんには、わざと汚いままでサービスを受けるのが趣味な方がいるそう。そんな人は論外ですが、ちゃんとお風呂に入り爪を着るなど最低限のことをして欲しいもの。ほとんどの人はできているのですがたまに強烈な人が来るために、あたりまえのことができているだけで「よかった!」と思う女の子も。清潔感は、どんなときにも大切ですね。
3.イケメンよりやさしいお客さんが人気?
風俗嬢って、やっぱりイケメンが来るとテンションが上がるのが本音なのでしょうか?「やっぱり女の子だから、イケメンだとうれしいでしょう」と思っている人は、次のまとめを読んでみてください! たしかに風俗嬢の中には、イケメンだと「ラッキー」と思う子もいるのは事実。しかしそれよりも、求められているのはやさしいお客さんなのです。
「イケメンで雑にあつかう人よりも、ブサメンでもやさしい人がいい」との本音が、圧倒的に多くなっています。せっかく同じ時間を共有するのに高圧的な態度を取られたら、いくら仕事とはいえ気持ちが萎えてるもの。逆に女の子に気を遣ってくれ、無理な要求をしないお客さんには「もっとサービスをしたい」と思うのは人間だからこその本音でしょう。
もっとも最悪と思われるのは「顔が良くなくて、性格も悪い」というパターンですが、「性格が悪いなら、イケメンもブサイクも関係なくイヤ!」だとの声も。イケメン有利ではないようで、「優しいお客さんであれば見た目は問わない」との意見が多く聞かれます。「お金を払っているのだから好きにしてもいい」なんて態度の人は、好意を持たれることはありません。しかもそんなお客さんに限って、ケチだったなんてことも。やさしいお客さんが好かれるのは、必然的といえますね。
4.説教や上から目線はやめて!
自分が風俗に来ながら、風俗嬢を説教するお客さんがいるとよく聞きます。実際にこのようなお客さんに困っているとの本音を聞くので、都市伝説ではないようです。お客さんは風俗嬢に、どのような説教をするのかまとめてみました。
「なぜこのような仕事をしているのか」は、大定番ですね。こんなことを言われたら、「なぜこんなところに来ているのですか?」と返したくなるのが本音でしょう。このタイプには女の子の親くらいの年代が多く、自分の娘と重なってしまい我慢ができなくなる人も。「自分の娘に、そんなことされるの?」とも言いたくなりますが、上手に聞き流している子が大半です。
また、風俗嬢を見下すような態度を取る人がたまにいます。このような人は自分にコンプレックスがあり、女の子を見下することで発散するようなタイプ。「自分に自信がなくて、かわいそうな人だなと思っている」と、こちらも受け止めずに流すのが賢明な方法といえるでしょう。
ただどちらもいいお客さんとはいえず、ただただ迷惑な行為です。お客さんを失ってしまいますが、我慢できないならばお店に相談をしましょう。
5.お菓子などの差し入れは捨てられる?
お客さんから風俗嬢への差し入れは、どのようなあつかいをしているのか本音をまとめたので見ていきましょう。
まずハイブランドのバッグなど、高級品はどうでしょうか? これは風俗嬢で意見が分かれるところで、「大歓迎」という子もいれば「重い」と否定的な子も。お金を稼ぐために働いているので高級品はお金にすればいいというのが本音でしょうが、「見返りのサービスを求めてそう」と感じる子も。
それでは、食べ物の差し入れはどうでしょうか?「変なものが入っていたら嫌なので、お客さんからもらったものは絶対に食べない」と仕事柄、ストーカーになるお客さんもいるので警戒心が強いのは仕方がありません。「親しくなって信頼できる人からなら食べる」という、相手を限定している場合もあります。「あまり気にしない」という子も中にはいますが、食べ物の差し入れはかなり微妙な存在といえるでしょう。 なにが一番喜ぶのかは、人それぞれ。風俗嬢もそれぞれの好みがあるのですから、当然ですよね。お客さんに「なにが欲しい」と聞かれたら、本当に欲しいものを言ったほうがお互いのためでしょう。
6.本番を迫るお客さんへの対応はどうする?
そのようなお店ではないのに、風俗嬢に本番を迫るお客さんは残念ながらいます。風俗嬢が喜ぶと思っている男性もいるかもしれませんが、迷惑行為であり困っているのが本音です。本番を強要するお客さんには、どのような対応をしているか本音をまとめてみました。
本番を言ってくる人は、軽い感じの人からしつこいタイプまで幅広くいます。軽いタイプは「できればラッキー」くらいなので、一度断ればあきらめる場合がほとんど。こんなタイプばかりなら困ることはないのですが、厄介なのがしつこいタイプです。
「『ごめんなさい』と断っても、『大丈夫だから』とかよくわからないことを言う。こっちが大丈夫じゃないし。ただ上手な子は、うまく交わしながら長引かせて指名を取るからすごい」 そんな技は誰もができるわけでもないし、強引なタイプで危険を感じるならばお店に連絡をして対応をしてもらいましょう。 風俗嬢ならうなずける本音が、たくさんあるまとめだと思います。もし悩みがあればひとりで抱え込まず、掲示板などで相談をしてみましょう。
女性用風俗受身性感マッサージモニターとは
女性用風俗受身性感マッサージエステモニターは、女性用の性感マッサージのプロを目指している男女の見習いセラピストの前立腺リンパ性感マッサージとアロマエステを受けて頂くだけのお仕事です。
研修モニターのお仕事ですので、ご自身が施術するのではなくマッサージエステを受ける側のお仕事になります。
なぜこうした女性の性感マッサージエステが存在しているのかというと、殆どの女性は性欲こそあるものの、男性のように風俗店はありません。
だからこそ、女性用風俗受身専用性感マッサージエステで性的欲求を解消したいという女性の需要のもと成り立っています。
女性がお金を払ってプロのマッサージを受けるお店が近年増加していますので、プロを目指すセラピストの練習モニターになって頂くお仕事です。